気の抜けた狩猟日記

タイトルどおり、適当なタイミングで適当で気の抜けたような戯言だらけのブログです。
MHFメイン・・というかそれしかありません。
お気軽にコメントいただけると励みになります。

独断と偏見(と、趣味と趣向)のガンランス紹介

爛と然と

突発の思いつきで回数記念を消化しようとする
へたれガンサーです。
こんばんわ。

えー・・・
いろんな意味での救済策として始めたある施策。
こちらが・・・気がつけばもうすぐ10回目を迎えることとなりまして。
正直そろそろネタ切れかなー、次は記念だし何がいいかなーと
思案に暮れていた所・・・
そういえば近々強化が見込まれてて話題性十分なあれがあったな、と。
逆に取り上げるとしたら話題の強化が来る今がまさに頃合じゃあ
なかろうかと思い立ちまして。

そんなわけで第10回目を数えます『独断と偏見(と趣味趣向)のガンランス紹介』
今回ご紹介するのは・・・・近々G級への昇格が期待されるこちらの一本。
絢爛正面
絢爛
大蛇ノ銃槍【絢爛】
--------------------------------------------------
攻撃 667 改心0%
龍属性:430 拡散型 砲撃Lv6
--------------------------------------------------
えー・・・言わずと知れた、進化ガンスでございます。
登場としては『ラヴィエンテ凶暴期』登場にあわせての実装ということで
進化武器としては後発組。

進化武器がどんなものか、というのはここでは簡単に触れますと、
ラヴィエンテ討伐で手に入るある素材から抽出する『撃』を用いて
強化レベルを上げていくという、従来武器とは違う強化形態をとる
武器となります。
強化がLv100まで続き、更にLv100⇒派生とすることで更なる強化が可能。
ただし・・・・強化に必要な撃数がハンパなく多いため、ラヴィエンテ討伐に
通いつめる必要があり、必然的に強化にも時間が掛かるという、そういう代物。

派生先も『絢爛』『燦然』『煌然』と3種あり、ガンスの場合ですと砲撃型と
デザインも異なりまして
 派生前(通常型)
   ⇒ 燦然(通常型) ・・・ 『突き』を想像させる槍、筒上の銃身
  ⇒  煌然(放射型)・・・ 銃身展開に特徴的なギミックあり
  ⇒ 絢爛(拡散型) ・・・ 派生前を踏襲、更に凶暴期を思わせる白系色
とタイプわけがされております。
この進化ガンス。
もう1つ大きな特徴として・・・強化を進めていくことで最大で砲撃Lv6となる
当時としては数少ないガンスの1つでございました。
数少ない、とした理由としては
 ・ナナ剛種の剛ネコガンス 大当たり
 ・進化ガンス派生前のLv86、派生後のLv76以上
の2種類があったから。
当時はまだ天嵐ガンスとかそういうのもなかったので登場当時は
ガンス界隈で大きな話題となりました。

先にも書いたとおり、強化には多大な撃が必要。
どれだけ必要かは・・・推して知るべしw
そうですね、少なくとも・・・僕の中でG級⇒派生G級が出てきた昨今でも
強化に掛かった時間でいまだ絢爛を超えるものは出てきていません。
ただ、今はともあれ・・・当時はその努力と労力に見合うだけの性能が
保証されていた一本。
こつこつと撃を集めながら・・・徐々に光りだす『大討伐の紋章』を
にやにや見つめながら強化していくのは非常に楽しかったです。

3本あるタイプで色々と使う人の好みが分かれるところですが・・・
個人的な所管としては『煌然』が一番見かける率が高いかなと思っています。
上記にも書いたギミックと、あとやっぱりバランスの取れた砲撃タイプが
人気の一旦かなと。

ただ・・・・それでも僕は絢爛にしました。
正直、派生時にどれにするか迷いに迷ったのですが・・・
待ちに待った砲撃Lv6の登場、やっぱりそこは・・・一番高威力の拡散型で
体験したい!という一点で絢爛を選択しました。

ちなみにいうと、上記絢爛もまだLv90でストップしている状態。
一時は『3本とも作る!』と息巻いていましたが・・・
G級登場の今となっては中々第一線で使うには難しい性能となってしまいました。
注目だった砲撃Lv6も、G級登場の半年前に登場した天嵐武器追加。
更にはG級ガンスでも登場し、手軽に手に入るものとなりました。

ただ、そんな進化武器に・・・1つの光が。
皆様ご存知のとおり、来る11月のG9アップデートでG級ラヴィエンテが
登場するということで。
MHF-G G9ティザーサイト
これによりG級進化ガンスがどういうものになるか。
以前と同じように、頭1つ2つ飛び出た性能になるのか、そうでもないのか。
もしかしたら砲撃Lvにも更に上が?!
・・・・と、勝手に想像してやきもきする日々をすごしております。

兎にも角にも、進化ガンス。
僕の手持ちは絢爛だけですが、燦然も煌然も中々面白い一本には変わりなく。
来るG級ラヴィエンテに向け、興味がある方はその手にしてみてはいかがでしょうか。

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毒と質感と

第9回目にして軽く暗礁に乗り上げかけてる感を
強く感じるへたれガンサーです。
こんにちわ。

えー・・・・
好きなガンスを紹介して、あまつさえ字面と環境依存による
ログイン不可時の救済を図ろうと始まったこの施策。
基本的には・・・
有名どころをここであげても意味ないよね、とのスタンスの元に
僕自身の思い入れなどを基準に、まさに独断と偏見で毎回
ガンスを取り上げております。

有名どころ、というのは得てして性能面で秀でた点があることが多く。
 属性値が高くて、属性連撃の筆頭に挙げられた
 トータルバランスと作りやすさが秀でている
などなど、さまざまあると思います。
この辺は・・・まぁ、当ブログでもそうですし、他の情報サイトでも
話題に上がるのでそれを改めてここで紹介ということもないかなと。

そうなりますと・・・
必然的に性能面でなく、思い出とか思い入れとか。

まさに独断と偏見的な要素て記事をしたためるわけですが、文才に乏しい身としてはこれがまた難しく感じております。

まぁ、平たく申しますと...

若干のネタ切れ気味という、そういうお話。


そんな流れから始まる第9回。

今回ご紹介するのはこちら。

独断と偏見(と趣味趣向)のガンランス紹介

『リトストライカー』


    

     攻撃 550
     放射型 Lv5
     毒    480

円筒型の銃身にゴム質を思わせる質感。
更にゲリョスの毒を思わせる鮮やかな紫色。
見ただけで毒ガンスとわかり、まさにゲリョスを体現するかのような独特なデザインでごさいます。
円筒...というかまさに『筒』といえるその形状は、ある筋では『ちくわ』の名称で呼ばれるほど。

性能面ではHC武器ということで低めのレア度に反して高めの攻撃、毒蓄積値。
流石にトップ...とはならないものの、上位に食い込むくらいの高い毒蓄積値でございます。
HC武器はその性能から漏れず韋駄天御用達で、こちらのガンスも過去の韋駄天で何度かお世話になりました。
また放射型でしっかり砲撃レベル5とバランスも取れております。

こちら、最初期に「フェザーダンス」と同時実装された割と古いガンス。
HC武器のデザインを大別すると
  既存デザインをリファイン
  新規デザイン
のふた通りごさいますが、こちらは前者にあたるかとおもいます。
(参考 既存ちくわガンス)

こちらのガンス、僕にとっては
   HC武器
   キャラバン開拓
の二つに手を出し始めたきっかけのガンスでした。

当時、まだHC素材が1%だったころ。
僕にとってのHC武器はその低確率素材を、しかも複数使う武器ということでそこまで食指がわかないものでした。
最初に登場した「痺牙銃槍」も、確かにレア度に見合わぬ性能に興味は惹かれるものの...といった具合。
リアルで1%といえば、それはほぼ達成不可ですしね。

この辺、うろ覚えですが確かまだSRによるレア度制限とかで紙集めを本格的にやり始める前のお話。

ただそんな時期に、たまたま参加したHCゲリョス募集で、2連続でHC素材を引きまして。
これがきっかけで「あ、引ける時は意外と弾けるもんなんだ」となりまして。

生成すると、今度は強化したいのが世の常。
HC素材なら頑張るところですが...ここで開拓素材という新たな問題が。

どの段階かは忘れましたが、強化に「青カビ石」なる素材が必要になり。
開拓自体は結構前からあるものの、それに手を出したことはなかったのでどこでどうやって...から調べ始めて。
開拓についてはその後の進化ガンスの絡みもあって、その後本格的に始めるのですが、調べたりしたきっかけはまさにこの時でした。

そんなこんなで、連休目掛けてアシストコースを入れたり、無料アシストをつかったり。
更には己のリアルラックの低さに辟易しながらも何とか最終強化まで完成させたこちら。
他と違いまさに筒としかいいようのない外見ですが...
実際につかってみてもまた独特の感覚を覚えまして。
なんというか...
他のガンスと違い、突き刺すというよりぽんぽんと当てるというか。
さくっさくっという音も相まってなんとも不思議な感覚に見舞われます。

そんな見た目にも使い心地も不思議な一本。
SR成り立てでそろそろHC武器という方。
G級武器ばっかりで飽きた方。
後進の教育ように少し遊びガンスが欲しい方にぜひオススメの一本。
ご興味ごさいましたら是非手にしてみてはいかがでしょう?

鏡と痺れと

やっと訪れた北海道らしい夏にすっかりだらけきってる
へたれガンサーです。
こんにちわ。

えー・・・
同じ日本といえど。
関東関西と北海道の夏には多少の違いがございまして。
絶対的な気温の低さももちろんですが・・・
朝晩の気温の違いが一番の特徴かなと感じています。
昼間は・・・まぁ、流石に30℃を超えても猛暑日までにならないくらいでは
ございますが、朝と晩はそれがしずかーになりを潜めるという、そんな気候。
それでも無風状態だと寝苦しかったりもするんですが・・・
まぁ、この辺は個人の所感ですし、関西から期間限定なので
尚更というところもあるのでしょう。


さてはて。
持ち込んだ環境の不安定さが露呈した前回更新。
更にただいま定期メンテナンス中と若干の手持ち無沙汰。
ということで・・・
企画の当初の趣旨どおり、ガンランス紹介に参りたいと思います。


『独断と偏見(と趣味趣向)のガンランス紹介』

第8回を数えます今回、ご紹介するガンランスはこちら。

『浮岳銃槍【仙境】』

仙境_正面
仙境_背面

銃身に見える大きな歯車に傘上の先端部。
若干幾何学模様のようでいて、しっかりとバランスの取れたフォルム。
藻を模した深緑に真鋳のような金属質。
一般的なガンランスの外見要素『中折れ』をしっかりと踏んだ素敵なデザイン。


前回の『真冥雷銃槍【朱雀】』がガンランスでの思い入れならば
今回は『PT戦での思いいれ』とでも申しましょうか。

こちらの仙境さん、登場した当初はとても注目を浴びた一本でした。

というのも・・・
剛種ガンス初の麻痺ガンスという点もさることながら、ヤマツカミ剛種
登場にあわせて実装されたガンスということ。
更には、ガンスに限らず、既存のヤマツカミ武器にあった
『木材質のデザイン』をすっぱりと捨てまったく新しいデザインとして
登場したことで、某大型掲示板で一気に注目を集めました。

当然、自分もその新しいデザインと高い性能に惹かれ、一度は作成を考えたものの・・・
作成に必要な『討伐の証』に当時の新素材『古龍種の膜』がネック。
更に・・・剛種として登場したヤマツカミ、討伐時間が20分と従来より短く設定されてました。
時間が短く設定されたこともあり、従来のヤマツカミにあった『頂上での討伐』は
なかなか難しい状況。
それにあわせ、リーチ極超槍、笛構成での塔内の螺旋階段部で
  ヒレを集中攻撃⇒ヤマツ落下時に強走状態での無限突進
という戦法がほぼ定石となっていました。


当時はもう『何でもとりあえずガンランスで・・・』と考えていましたが、
地の型、天の型含めて・・・野良PTで参加しても貢献できる姿がまったく想像できず。
じゃあそのために装備、防具を組むかというと・・・それもまたなんだろうと。

そういった状況で、半ばあきらめ気味に思案に暮れたという状態。

そんな中、当時 猟団員の方がなんとかヤマツ討伐を試みようとしていまして。
その方、普段あまり野良PTに参加しない、どちらかといえば一人で必要な狩りをこなす
タイプだったのですが、なかなか一人ではうまく行っていないとのこと。
どうせなら、笛でよければ・・・とだめもとで持ちかけてみたところOKを頂きまして。
色々失敗もしながら何とか膜と討伐の証を集めきって。
おかげで一度はあきらめていたこちらのガンスを手にすることができました。


その頃、猟団自体が過疎状態だった事と野良PTでへたくそなりに順応していたこともあり、
今回のような、定石以外の選択肢がない状況に対しての弱さを強く実感した事柄でした。

後は・・・
やっぱり勝手知ってる人との狩り、という暗黙の安心感というか。
ネットゲームならではの醍醐味といいましょうか。


さて、この仙境さん。
上述のとおり登場時は市場にインパクトを与え、世のガンサーが我先にと手を出した
そんな一本ではございますが・・・
残念なことにいまではほとんどお見かけしない一本となってしまいました。

というのも・・・
ヤマツカミ剛種、というHC化もなく、固有素材だった『古龍種の膜』もイベントクエストや
祭りP交換と代替が登場してしまい。
時間制限もさることながら・・・
  『ニゲル・アダム』に『古龍種の稀玉』と需要の多いルコディオラ剛種
  カウンターとしての需要の高さが目立つゴゴモア剛種の『緋猛銃槍【武勇】』
と、面倒くささ、需要の違いにより、すっかりと活躍の場がなくなってしまいました。

個人的には・・・まだガンスSR500だったこともあり、麻痺ガンスならゴルト・エルリヒのように
レア度、HC武器特有のゲージ+1の恩恵でしばらくはSRでの使い道がなかった一本でもあります。



ただですね、改めて性能面を申しますと・・・そこはしっかり剛種ガンス。
 攻撃 757
 麻痺 300
 通常型 砲撃Lv5

ゲージも白ゲージまであり、非天嵐ということではあるものの、砲撃レベルも5までしっかりとあり。
剛種武器の名に恥じない、しっかりとした一本でございます。

また今回記事を書くにあたり、G級防具にLv50と一気にインフレしたガンス火力。
これを踏まえて一度剛種ヤマツカミに挑んで見ましたが・・・
ぼっちPTでもちょっと時間がかかった程度で討伐できることがわかりました。


まだまだこれからの方、ある程度しっかりとそろえてすこし振り返りたい方。
この機に一本、手にしてはいかがでしょうか。

雷と冥と

3連休明けの出勤日にへとへとになりながら
帰宅したへたれガンサーです。
こんばんわ。

えー・・・
台風一過に託けていつも以上にだらだら過ごした3連休。
その反動といいましょうか・・・
本日非常に体が気だるい。
出勤時からそういう状況だったもので、本日はもう早く
帰宅することだけを念頭において動き回っておりました。
ただまぁ、何の因果といいましょうか。
帰宅したのがつい先ほどという。
なんというか・・・ままならないものですね、はい。

さてはて。
長かったG7も本日で最後。
明日のメンテナンスより待ちに待ったG8アップデートということで。
本来であればここで過ぎ去りしG7の思い出と、迎えるG8への
抱負を熱く語るところですが・・・
先ほど帰宅したばかりの自分にそこまでの気力もなく。
特にネタもないので・・・
ここにきて第7回のガンランス紹介に参りたいと思います。

『独断と偏見(と趣味趣向)のガンランス紹介』
第7回を数えます今回、ご紹介するガンランスはこちら。

『真冥雷銃槍【朱雀】』
正面
ガードと納刀状態
にわかに光沢を帯びた銃身。
いぶし銀の鉛色ともうしましょうか。
更にドラギュロスの姿を彷彿とした意匠の盾と銃身。
こちら、名前からお判りのとおり、ドラギュロス剛種のガンランスでございます。
前回のフォトレスガンランスや三十二式機会槍改と比べますと若干では
ございますがマイナーな部類のガンランスではないかと。
性能についても
 真冥雷銃槍【朱雀】
このように・・・・昨今の龍属性ガンランスと比べてもそこまで特筆する点は
多くはないかなと思います。

で、今回こちらを取り上げた理由。
一番の要因は僕自身の『思い入れ』にございます。
というのもこちら、僕が初めてガンスだけで討伐して集めた素材で作った
剛種武器でございます。

こちらを作成した当時、当然ながらドラギュロスが登場したシーズンでございます。
当時はまだ作成に『討伐の証』10枚、強化に20枚と計30枚の『討伐の証』が必要でした。
また、今以上にへたれだった当時。
剛種ガンスは持っていたものの・・・
 テオ・ブラスト ・・・ 笛PTで頭前でぶん回して『討伐の証』収集
 ネブラフランマ ・・・  拡散弾バカスカ撃って『討伐の証』収集
と、ガンス的にあまりほめられた手段ではなくて。

折りしも、龍属性ガンスの最高峰が雑誌付録だったりと喉から手が出るほど
欲しかった龍属性の砲撃Lv5ガンス。
そろそろ次のステップ、剛種にもガンスでいけるようになりたい!と奮起して
作ったのがこのガンスでございます。

こちら、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、当然ながらドラギュロス。
ベルキュロスの亜種扱いということで、ベルキュロスのガンスからの派生。
つまり、上述に加えてベルキュロスの『討伐の証』10枚も必要ということで。
まずは対ベル装備としてほぼほぼフルルーツの雷耐性防具を作りせこせこと
証集めをして。
更に剛種ドラを狩り、原種の『冥雷竜の鉛玉』集めに前述のテオ・ブラストを担いで
せっせこと素材集め、討伐の証集めに勤しみ、そして完成させた一本でした。

事実、こちらをきっかけに徐々に剛種にガンスで挑むようになり・・・
必然的にガンス防具強化に眼を向けはじめ。
ガンス防具として非常に優秀であるエクエスFXつくりのために「古龍種の上翼」の
ために通いつめた『剛種錆びクシャ』に非常に重宝するという結構長いこと
お世話になった一本でもございます。

性能面としては・・・・
確かに後続で登場したガンスに既に置いていかれた感が強く。
特に同じ龍属性の『ニゲル・アダム』
龍属性というだけであればHCガンスの『ヌイカムトルム』
G級であれば当然のように筆頭に上がる『シルバーバーンナウト』。
更に言えば・・・
HC化に加え、覇種としてもドラギュロスが登場しているにもかかわらず
いまだ強化の報を聞かないという不遇の一本であるのも事実。

ただ、そこは腐っても剛種武器
ゲージは昨今のトップクラスと比べると、それは若干心もとないものの切れ味+1で
しっかり登場する紫ゲージ。
わずかとはいえ、登場当初としては珍しかった紫ゲージを実装した一本であるのも事実。
更にしっかりと砲撃Lv5と性能は折り紙つきでございます。

周りとは違う一本が欲しいあなた。
きっかけの一本として、ぜひその手にしてみてはいかがでしょうか。

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黒と青と赤と

童心の心を忘れない、といえば聞こえはいいものの、
単に心の成長が芳しいだけのへたれガンサーです。
こんばんわ。

えー・・・・
本日5./5はこどもの日、端午の節句というやつでして。
こいのぼりに5月人形と、お子さん、もしくは親御さんが
準備したりしてくれたりしていると思います。

また時期も5月、ということで・・・・
冬は雪に閉ざされて中々出来ない墓参りをちょうど雪解けの
過ぎたこの時期にするというのが我が家の習慣でした。

で、そこでのお供え物として・・・出てくるのが柏餅。
折りしもこどもの日ということで、お供えしていました。
北海道ですと、これとは別に『べこ餅』というのもございまして。
べこ、つまり牛なわけですが、白とあんこ色のツートンカラーの
おもちでして、こちらも印象に深く残っております。

あとは・・・やはり花粉症。
ちょうどこの時期からひどくなり始めるんですよね・・・
本日、実家から関西に戻ってきましたが今回は天気がよかった反面
風が強い日が多くて。
お蔭様でお薬なしでは中々厳しい実家生活となりました。
そんなわけで、GWは墓参りとべこ餅と花粉症。

さてはて。
先週末よりゆっくりする意味もこめて北海道まで帰省しておりまして。
上述のとおり本日関西に帰ってまいりました。
帰省中は残念ながら殆ど狩りが出来ず。
前回更新では『あれ?意外といける・・・?』とおもったんですが・・・
あれからやっぱり殆どつながらなくなってしまって。
そろそろ無線端末の契約も切れるから、次を考えてみてもいいかも、と
思案に暮れております。

まぁ、そんなわけで北海道⇒関西と半日近くの移動でくたくた。
更に殆ど狩りにも出てないものでネタも無し。
ということで・・・・ここはひとつ久しぶりのガンランス紹介と参りたいと思います。

『独断と偏見(と、趣味趣向)のガンランス紹介』
第6回目を数えます今回ご紹介するのはこちら。

『フォトレスガンランス』
フォトレス正面
フォトレス納刀
えー・・・・・
今回はあえての有名所を取りあげてみました。
個人的にはこちら、非常に人気のあるガンスの部類ではないかと思います。
黒とシルバーの色調ということでそのデザインから。
更に最近では前身にあたるトレンチガンランスからG級技巧武器ということで
その性能もまさに裏打ちされたものとなりました。

色調からも、メランなどの黒色装備にぴったり。
ガンス広場あたりではロビー装備としての人気も中々に高い一品でございます。

その性能ですが・・・
--------------------------------------------------
攻撃力:1140   改心0%
無属性 拡散型Lv6 
※Lv50時※
--------------------------------------------------
と、まさに砲撃のためのガンスといえるのではないでしょうか。
個人的にはこちらに砲撃シジルで砲撃Lv9まで上げてぼかんぼかんと
遊んでおります。
ただ砲撃一辺倒かというと、そういうことでもなくて。
G級技巧武器ということでゲージもしっかり白。一段階アップで空色と
もう申し分ない性能でございます。

またこちら、色違いのバリエーションも豊富。
以前に取り上げたリペイントということで・・・

赤系色のデッドウィングSP
デッドウィングSP

青系色のアクアマリンSP
アクアマリンSP

とございます。
特にデッドウィングSPは変種相手にするときに非常に重宝した
思い出がございます。
変種のちょっと面倒な肉質相手に無属性で突いて良し!
砲撃Lv5で撃ってよし!という運用をしていたのも懐かしい。

話をフォトレスガンランスに戻しまして・・・・
個人的には性能面での不満は特になく。
強いて難点を申し上げれば・・・その名前でしょうか?
いまだ「フォレトス」か「フォトレス」かで悩むときがございます。
現にいま、この記事を書いている最中も・・・・
某小部屋さんにて名前を確認しながら文章を作っている状態。
いい加減覚えろって言う話ですね、すいません。

あとは・・・作成方法が少し面倒ってくらいでしょうか?
こちら、第5回で登場した「三十二式機械槍改」と同じように
ガトリングガンランスから派生する種類と少し特殊でございます。
まぁ、この辺も昨今であればそこまで大変でもなさそうですし。

性能的にもデザイン的にもまさに一級品のこちら。
ご興味がございましたらぜひ手にしてみてはいかがでしょうか。

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