シクレを拾えなかったついでに種の始まりを回顧する
へたれガンサーです。
こんばんわ。

えー・・・
先週末から少しばかり慌て気味にシクレで入魂稼ぎに
勤しんだものの。
昨晩、今日と見事にシクレを拾うことが出来ず。

おかげで今日少しばかり手持無沙汰。
帰宅が遅い都合もあって、長時間の連戦というわけにもいかず
逸れであれば、ということで少しばかり回顧。
始種グレア
本日の相手は「始種グレアドモス」でございます。

烈種に続く、MHF特有の種として登場した始種。
確か最古から存在する種といったような謳い文句で登場し、
種の最初として登場したのがこちら「グレアドモス」

見た目はバサルモスっぽく、グラビモスっぽいサイズ。
全身苔と藻で纏い、グリーンに橙の組み合わせで
しかも全身から水が噴き出すというなんとも不思議な相手。

水の吹き出し口が全身にあるという独特なシルエットは
その防具にも踏襲されており・・・・
グレア一式
その存在感は本当にえらいことになっております。

始種として登場したという点ももちろんですが・・・
個人的にはガンス的な用事も防具的な用事もなく。
印象としては「始淵の黎玉」のために通った記憶が強く
残っております。

加えて印象強いのが・・・
時間差攻撃が登場し始めたのもこのころだったんじゃないかと。
まっしろ
こんな具合で、1モーションの後に全身から噴き出す水で
「避けた」と思ったら追撃を食らってしまい。
あとは「2撃」の即死攻撃の始まりもこのくらいの時期から
始まったんじゃないかと。
要は根性なり真根性でかろうじて生き残っても2撃目で
とどめを刺されるという非常にいやらしい攻撃でした。

攻撃モーション終わりに噴き出す水撃。
着地と同時に固まり、時間差で破裂するスライム攻撃。
そして突き上げからの追加攻撃。
思い返すと非常に苦手な攻撃ばっかりで後に始種トア登場と同時に
「始淵の黎玉」集めですら出かけなくなってしまいました。
ぼばーん

そんなわけで今回、懐かしみながら挑んでみたものの・・・
若干の辿異装備での”力押し”じゃなければあまりやりたくない
相手だなぁ・・と実感。

始種武器強化で「始淵の黎玉」を要求されるたびに
「またグレアか・・・」
と鬱になったのも、いまとなってはいい思い出です。

人気ブログランキングへ
クリックいただけるとへたれガンサーが喜びます。